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人生100年時代

健康長寿をめざそう

暑さ指数をチェック

熱中症を予防しよう

昨年度は10万人超が熱中症で搬送されています

気温や湿度に加え、体調不良や暑さに慣れていないことでも熱中症は起こりやすくなります。

予防するために、まず熱中症警戒アラートを確認してください。周囲の高齢の人やこどもなどへの声かけや見守りを行い、室内では適切にエアコンを使いましょう。こまめな水分や塩分の補給も大切です。また、市町村が指定しているクーリングシェルターなど、事前に避難できる涼しい場所を確認しておきましょう。

特にアラートが発表されているときは、普段以上に熱中症予防を行いましょう。もし救急車を呼ぶか迷ったときは、救急相談センター(#7119)へ連絡してください。

熱中症疑いの人がいたらまずは声かけを

意識がある・反応が正常

涼しい場所に避難

衣服を脱がせ、身体を冷やす

水分・塩分補給

意識がない・反応がおかしい

救急隊を要請

涼しい場所に避難

衣服を脱がせ、身体を冷やす

問い合わせ 健康づくり推進課(役場2階)

電話番号823-4418

FAX 823-0020