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被災した歴史資料(古文書・写真等)の保管について

ページID:0010439 更新日:2018年7月17日更新 印刷ページ表示
 災害の発生に伴い、個人宅で保管されている下記のような歴史資料が失われることがあります。こうした資料は、地域の歴史を記録したかけがえのない財産です。水や泥に浸かってしまった場合でも、適切な処置を行うことで、修復が可能な場合がありますので、廃棄せず、取り扱いや支援等について、生涯学習課までご相談ください。

例:和紙にくずし字で書いた文書や、和紙に書かれて冊子になっているもの。
   明治・大正・昭和時代の記録(日記・手紙・はがき・写真など)。