ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

生活保護制度

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月1日更新

家庭の生活を支えていた人の死亡・病気・事故なとで収入がとだえ、自力で生活するための努力をしても、なお生活に困窮するときは、その程度に応じて必要な扶助が受けられます。

保護の種類

生活保護には次の8つの種類(扶助といいます)があり,その世帯の状況に応じて受けられることになっています

扶助の種類内容
生活扶助衣食その他日常生活に必要な費用
住宅扶助家賃,地代などの費用
教育扶助義務教育に必要な学用品,給食代などの費用
介護扶助介護を受けるときの費用
医療扶助医者にかかるときの費用
出産扶助出産のための費用
生業扶助手に職をつけたり,仕事につくための必要な費用,高校などの就学費用
葬祭扶助葬祭のための費用

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?

ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?

この情報をすぐに見つけることができましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。