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ひまわりプラザの沿革・事業計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月1日更新

ひまわりプラザ運営方針

子育て支援センター事業を中心に、多目的施設として運用し、交流の拠点として事業を展開しています。

子育て応援機能

海田町子育て支援センター「ひまわりプラザ」では、親子が自由に遊べるスペース「つどいの広場」を設けるほか、保育士が育児の悩みや子育てに関する相談をお受けします。また、「赤ちゃん教室」「親子教室」を開くとともに、子育てサークルの紹介や支援を行います。このほか「ファミリー・サポート・センター」「子育て支援パスポート」「子育てヘルパー派遣」の各事業を実施し、子育て家庭を応援します。

地域コミュニティ機能

だれもが喜んで集える優しさあふれる場所として、利用しやすいシステムづくりを推進します。

その他

海田町町立図書館の分室として図書の貸し出しを行っています。図書館と連携して幼児対象のお話会を実施しています。

館の沿革

昭和55年9月海田町総合基本計画策定
平成4年6月地域プラザ構想 議決
平成6年3月つくも地区整備計画策定
  1. 地域の集会・学習の場
  2. 情報収集・発信・研修の場
  3. 児童館的機能の場
平成7年8月地域プラザ基本設計
平成7年9月広島防衛施設局補助金交付申請
平成8年3月教育委員会所管施設として方針決定
平成8年5月ひまわりプラザプロジェクトチーム結成(教育委員会職員)
平成8年11月1日ひまわりプラザ建設工事着手
平成9年9月ひまわりプラザ設置及び管理条例・管理運営規則制定
平成9年9月ひまわりプラザ建設工事完了
平成9年10月ひまわりプラザ職員配置(館長・副館長・主事・臨時職員)
平成9年10月31日ひまわりプラザ落成式
平成9年11月1日ひまわりプラザ開館(サークル活動開始・図書システム導入)
平成10年2月1日2階パソコンルームに10台のパソコン導入
平成10年4月1日海田町国際交流協会事務局が、安芸農協からひまわりプラザに移転
平成14年12月1日1階に一般利用のためのパソコンを2台導入
平成16年4月1日海田町国際交流協会事務局が、ひまわりプラザから企画課へ移る
平成19年4月1日子育て支援センターが、つくも保育所からひまわりプラザへ移る

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