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特定疾病(介護保険)

ページID:0001678 更新日:2021年12月22日更新 印刷ページ表示

特定疾病


 介護保険の第2号被保険者(40歳以上65歳未満の方)が介護サービスを利用できるのは、介護保険で対象となる病気(特定疾病)が原因で介護が必要になり「要介護認定」を受けた方です。

この特定疾病は、つぎの16種類です。

  • 筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)
  • 後縦靭帯骨化症(こうじゅうじんたいこっかしょう)
  • 骨折を伴う骨粗しょう症(こっせつをともなうこつそしょうしょう)
  • 多系統萎縮症(たけいとういしゅくしょう)
  • 初老期における認知症(しょろうきにおけるにんちしょう)
  • 脊髄小脳変性症(せきずいしょうのうへんせいしょう)
  • 脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)
  • 早老症(そうろうしょう)
  • 糖尿病性神経障害(とうにょうびょうせいしんけいしょうがい)、糖尿病性腎症(とうにょうびょうせいじんしょう) 及び糖尿病性網膜症(とうにょうびょうせいもうまくしょう)
  • 脳血管疾患(のうけっかんしっかん)
  • パーキンソン病関連疾患(ぱーきんそんびょうかんれんしっかん)
  • 閉塞性動脈硬化症(へいそくせいどうみゃくこうかしょう)
  • 関節リウマチ(かんせつりうまち)
  • 慢性閉塞性肺疾患(まんせいへいそくせいはいしっかん)
  • 両側の膝関節または股関節に著しい変形を伴う変形性関節症(りょうがわのしつかんせつまたはこかんせつにいちじるしいへんけいをともなうへんけいせいかんせつしょう)
  • 末期がん(まっきがん)