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海田町の行政改革

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月4日更新

行政改革大綱

海田町では、平成17年4月に行政改革大綱を策定しました。 行政改革大綱(平成17年4月策定)(PDFファイル:137KB)

実施計画

平成17年9月に行政改革大綱に基づく実施計画を策定しました。 行政改革大綱実施計画(平成17年9月策定)(PDFファイル:903KB)

※また、この計画の実施を前提とした、「海田町財政健全化計画(第二次)」も策定しております。

 平成19年11月に、行政改革大綱実施計画策定から2年を経過した段階での実施状況等を踏まえ計画の見直しを行い、行政改革大綱実施計画改訂版を策定しました。

行政改革大綱実施計画改訂版(平成19年11月策定)(PDFファイル:489KB)

 

※この改訂版計画の実施を前提とした、「改訂版海田町財政健全化計画」も策定しております。

実施結果

行政改革大綱実施計画改訂版実施結果平成24年度

今後の行政改革について

「海田町行政改革指針」に基づき、絶え間ない行政改革に取り組んでまいります。

海田町行政改革指針(平成24年5月策定)(PDFファイル:119KB)

事務事業評価

これまでの取り組み

 平成17年9月策定の「海田町行政改革大綱実施計画」において、行政改革の取り組みの1つとして、行政評価システムの導入を掲げ、平成19年度に事務事業評価を試行、平成20年度に正式に事務事業評価を導入しました。

 平成20年度、平成21年度には100項目を超える事務事業評価を行いましたが、多数の事業を対象として事務事業評価を行ったことにより、職員に事務事業評価を浸透させることができた反面、一度に事業を評価するため、個々の事業について深く検証し評価するまでには至りませんでした。

 このような状況を踏まえ、平成23年度に事務事業評価制度について検討を行い、見直すこととしました。

事務事業評価制度の見直しについて

 現在実施している事業の中には、時の経過とともに住民意識や社会情勢が変化し、事業の意義や価値が変わっているにもかかわらず、十分な検証や評価が行われないままに継続してきた事業があるため、平成24年度からは、これらの事業について検証を行い、事業の見直し・改善を行います。

平成27年度事務事業評価結果一覧

No.

所  属

事  業  名

今後の

方向性

平成28年度予算反映状況

1

企画課

住民参画推進事業

継続

住民団体から,自立して主体的に活動するための研修等に係る経費を補助してほしいとの要望はないため,事業を廃止し,予算計上しない。

2

総務課

電算システム管理事業

継続

セキュリティの向上や電算システムを安定稼動させるために必要な経費を計上し,コスト削減の可能性を研究する。

平成28年度については,総務大臣通知による「新たな自治体情報セキュリティ対策の抜本的強化」に関するセキュリティ対策のため,増額となった。

3

生活安全課

ごみ収集処分事業【一般廃棄物等収集処理】

継続

他市町の実施方法を研究しながら,より効率的で効果的な運営を図る。

4

住民課

後発医薬品普及啓発事業

継続

平成28年度以降も医師会及び薬剤師会へ後発医薬品普及の協力要請を行うとともに,様々な機会を通じて,PRに努める。

5

社会福祉課

社会福祉総務一般事務事業

【民生委員児童委員協議会補助】

継続

 各家庭を訪問し,地域の状況を適切に把握するなど,重要な任務を担っている民生委員の活動に使用するため,ロゴ入り手提げかばんを各委員に配布する事業にかかる経費として補助金を増額計上する。

6

こども課

ファミリーサポートセンター事業

継続

利用ニーズが限られていることから講演会やニーズ調査を実施し,今後の方向性を検討する。また,先進地を視察し,今後のあり方の参考とする。

7

長寿保険課

シルバー人材センター活動支援事業【海田町シルバー人材センター補助】

継続

 事業の目標を定め,その達成度に応じた評価の仕組みを検討するとともに,他市町の状況を調査し,補助金のあり方について検討する。

8

保健センター

精神保健福祉事業

継続

 事業を行うことにより,継続した通院を促し,対象者の精神疾患の重症化予防や自殺予防を推進する。

9

都市整備課

一般公園修繕事業

継続

 毎月行う遊具点検で老朽化遊具を早期発見し,随時修繕を行う。また,巡視の強化が必要と思われる公園については,生活安全課が行う従来の防犯パトロールの箇所に追加する。

 防犯カメラ設置については,状況を見て必要に応じて検討する。

10

建設課

町内水路浚渫事業

 

継続

 地域における水路清掃の考え方について,引き続き地域住民に働きかけ理解が得られるよう努めるとともに,予防保全の考え方のもと計画的に浚渫を実施する。

11

上下水道課

配水管整備事業

継続

 引き続き老朽管の布設替えに併せて耐震化を計画的に実施する。

12

学校教育課

教育実践研究奨励事業

継続

 教育実践研究奨励事業を廃止し,グローバル人材育成事業として事業を実施していく。

13

生涯学習課

文化団体助成事業【海田町民文化振興会補助】

継続

 将来的には本会が文化振興のための文化系諸団体を束ねる自立した「文化協会」としての役割を担うことができるよう,順次体制を整えていく。

14

生涯学習課

クラシックコンサート事業

継続

 町民ニーズに合った公演を企画するとともに,より一層のPRに努め,客層の拡大を図る。

平成26年度事務事業評価結果一覧

No.

所属

事業名

今後の方向性

平成27年度予算反映状況

1

企画課

国際交流事業 日系人労働者生活相談員配置

廃止
(H27)

日系人労働者数が減少傾向にあることを踏まえ、生活相談員の配置は行わない。

2

財政課

ふるさと納税事業

継続

ふるさと納税(寄附)の推進策として、ふるさと納税に特典を設け、寄附者に対し、海田町ゆかりの品を進呈する。

3

総務課

バス路線維持事業
海田町地方バス路線維持費補助

継続

地域の生活交通として利用されているため、補助事業を継続する。

4

税務課

町税徴収事業

継続

口座振替登録件数を増加させることにより、収納率向上とコスト縮減を図るため、口座振替依頼書の作成部数を増やし、口座振替の勧奨を行うとともに、町設置施設の各窓口に勧奨用のミニ旗を設置し、口座振替制度の周知を行う。

5

生活安全課

ごみ収集処分事業 大型ごみ収集処理

継続

監視カメラ3台を新規購入し、悪質投棄者に対応する。

6

住民課

保健衛生普及一般事務事業

継続

引き続き被保険者への医療費通知の送付及び保健師による重複多受診者への訪問を実施し、医療費の抑制に努める。

7

社会福祉課

障害者社会生活援助事業 心身障害者福祉年金

廃止
(H27)

事業を廃止し、予算計上しない。

8

こども課

児童福祉総務一般事務事業
児童福祉年金

廃止
(H27)

事業を廃止し、予算計上しない。

9

長寿保険課

任意事業
家族介護慰労金

廃止
(H27)

事業を廃止し、予算計上しない。

10

保健センター

出産育児教育事業
パパママスクール

継続

近隣町と比べて乳房ケアに関する内容が不足していたため、従来の2回課程から3回課程とし、年間実施回数を8回から10回に増やす。また、対象者が参加しやすいよう実施曜日を一部変更する。

11

都市整備課

海田市駅自転車等駐車場管理事業

継続

南口駐輪場については、誰もが安全で円滑に通行できるよう町道管理者として建設課が「歩行者専用道路」の標識を設置する。また、印刷物の発注方法の見直しにより、経費節減に努める。

12

建設課

県道維持修繕事業

継続

県からの交付金の増額を要望するとともに、交付金の範囲内で効率的な維持管理に努める。

13

上下水道課

上下水道使用料徴収事業

継続

口座振替の利用を促進するため、排水設備完了検査時にチラシを配布する。また、口座振替依頼書を増刷する。

14

学校教育課

小学校給食事業
(学校給食(全4校))

 

継続

4校一括して給食調理業務を委託することを検討したが、経費の削減効果が見込めないため、見送る。

15

生涯学習課

公民館主催講座事業

継続

パソコン講座
パソコン相談室を残し、終了するが、タブレット操作研修講座を開設する。
青少年教育事業
両公民館・ひまわりプラザ等と内容・日程等調整し、回数・内容とも充実したものとする。
成人教育事業
公民館を利用しない世代を取り込む講座を新設する。
高齢者教育事業
各公民館で高齢者大学を開校することとし、ニーズに合った講座の開設やPRに努める。

平成25年度事務事業評価結果一覧

No.

所属

事業名

今後の方向性

平成26年度予算反映状況

1

企画課

国際交流事業
国際交流事業補助金

継続

海田町国際交流協会は、本町の多文化共生施策を推進する中心的団体であるため、研修事業について隔年実施を含めた効果的な実施方法を検討することを条件に、前年度と同額の補助を行う。

2

企画課

商工業振興事業
広島安芸商工会補助金

継続

広島安芸商工会への支援を通じて、本町のにぎわいと活力の向上を図る必要があることから、組織率の向上に取り組むとともに、効果的な事業運営のあり方について、不断の検証を行うことを条件に、前年度と同額の補助を行う。

3

財政課

事務用品管理事業

継続

全庁的な再リース等により老朽化が進んだ複写機を一括更新する。

4

総務課

職員計画研修事業

継続

新人研修
自衛隊での体験研修を組み込み、規律等を研修させる。
接遇研修
現在の講師から専門の業者へ変更する。
視察研修
年度途中で発生した事案に対処するための視察研修等への対応を行う。

5

税務課

税務総務一般事務事業
口座振替領収済通知書のあり方

廃止
(H26)

軽自動車税以外の口座振替領収済通知書の発行は、希望者のみとし、経費節減を図る。

6

税務課

税務総務一般事務事業
夜間納付相談窓口のあり方

廃止
(H26)

夜間・休日に臨戸徴収を実施することにより、滞納者の実態を把握し、きめ細かな折衝によって収納率向上を目指す。

7

生活安全課

町内美化事業

継続

公園、橋、道路等の清掃及びゴミ回収業務の回数を見直す。また、不法投棄パトロール業務の巡回場所及び時間を見直す。

8

住民課

特定健康診査等事業

継続

出前講座メニューに特定健康診査及び特定保健指導の講座を加える。また、自治会や商工会など地域の組織に特定健康診査のポスターを掲示するよう依頼するなどPRに努める。

9

社会福祉課

敬老事業

継続

新たな経費をかけず、今後、祝い品の内容等について検討していく。

10

社会福祉課

高齢者社会生活援助事業
ひとり暮らし高齢者等家事援助サービス提供事業

継続

新たな経費をかけず、広報紙、ウェブサイトでの周知を行う。

11

こども課

子育て応援事業
子育て支援パスポート事業

継続

基本的には、新たな経費をかけず取り組みを行っていく。

  • 町広報で加盟店舗の紹介を行っていく。
  • 商工会に協力を依頼し、全会員に加入案内を送付し、本事業について協働で推進する取り組み(事業)の実施もあわせて依頼した。
  • 加盟店に配布している幟旗等が劣化しているため、更新を行う。

12

長寿保険課

任意事業
配食サービス事業

継続

将来的には民間サービスの活用を検討することとし、平成26年度については、事業をそのまま継続する。

13

保健センター

産科医等確保支援事業

継続

子育てを支援する体制の充実のため、引き続き前年度と同じ負担割合で実施する。

14

保健センター

健康教育事業
ヘルスメイト育成事業

 

継続

ヘルスメイトが地域に出向く食育出前講座を積極的に実施していくために、試食材料費、パネル代などを計上し、効果的な食育推進に努める。また、活動拡大のため、引き続き、新規会員も育成する。

15

都市整備課

農業振興一般事務事業
農業生産区制度

廃止
(H26)

現任の農業生産区長の任期満了(H26.3.31)をもって、農業生産区を廃止する。

16

都市整備課

一般公園管理事業

継続

一般公園等施設点検業務については、委託によらず職員により実施する。

17

都市整備課

駐車場管理事業

継続

駐車場管理業務を廃止し、清掃業務のみを委託する。

18

建設課

町道管理事業

継続

道路里親制度(道楽隊)の里親となっていただくため、広報紙やフェイスブック等により、制度概要の周知を図る。また、植樹桝里親制度を新設し、街路樹又は花を植栽し、水やり等の世話をできるようにする。

19

下水道課

公共下水道管理事業

継続

公共下水道施設の経年劣化に伴い、維持管理の重要性が増す状況を踏まえ、引き続き浚渫工事において、カメラ調査等によるデータの蓄積を行い、効率的な維持管理に努める。また、優先順位を設定するなど計画的に維持管理を行うことで、維持管理費の平準化を図る。

20

学校教育課

学力向上総合対策事業

継続

海田中学校区と同様にするため、海田西中学校にも町費教員を1人加配し、児童生徒の学力の向上を図り成果をあげる。また、各学校の推進委員に先進校を視察させることにより、より良い取り組みを校内に還元する。

21

生涯学習課

青少年育成事業

継続

青少年育成海田町民会議については、外郭団体のため、多方面からの意見を参考にしながら、独立独歩で活動できるよう指導していくとともに、生涯学習課としても子供の居場所づくり等を推進していく。

22

水道課

水道事業

継続

水道施設の管理・運営については、委託を検討し、施設整備については、様々なシミュレーションを行い、安全でおいしい水を安定供給できるよう検討する。

平成24年度事務事業評価結果一覧

No.

所属

事業名

今後の方向性

平成25年度予算反映状況

1

企画課

住民活動センター管理事業

継続

将来的には町職員を施設から引き上げることを視野に入れ、平成25年度は臨時職員を配置する。

2

財政課

事務用品管理事業

継続

各所に散在する印刷機、複写機、カラー複写機、高速プリンターを廃止し、統廃合を図るため、高速フルカラー印刷機を導入する。

3

総務課

施設予約システム管理事業

廃止

県において共同運用している現行システムについては、契約期間満了時(平成25年度末)まで利用する。ただし、平成26年度から本格運用となる次期施設予約システムの導入は行わない。

4

税務課

国民健康保険税徴収事務事業

継続

経験豊かな嘱託職員と徴収担当職員が連携し、収納率の向上に努める。また、専門的知識を持った嘱託職員が滞納整理の専門的知識や技術を習得させるよう徴収担当職員の指導育成を行う。

5

生活安全課

防犯パトロール事業

継続

現在のパトロール箇所の見直しを図り、町の現状に即した巡回方法を決定する。財源については、引き続き緊急雇用対策基金事業補助金にて対応する。

6

住民課

レセプト点検事業

継続

国保連合会に一部点検業務を委託することで医療機関等からの誤請求のチェックを向上させ、医療費の適正化を図る。また、点検員を2名から1名に減じる。

7

社会福祉課

敬老事業

継続

敬老祝金の対象者に敬老祝金に合わせて記念品を配布する。

8

こども課

子育て応援まつり事業

継続

若手職員の活用については、平成24年度から実施し、財源については、企画課と連携して確保に努める。

9

長寿保険課

介護予防一次予防対象者施策事業

継続

平成25年度から2会場において事業を実施し、年に1度大会を開催する。

10

保健センター

健康・食育フェア実施事業

継続

平成25年度以降も健康応援ひろば、食育応援ひろばの玄関に横断幕、看板を設置し、集客を図る。

11

都市整備課

農業振興一般事務事業
農業生産区長設置

かいた農業祭補助

継続

継続

報酬を年額から日額に減額する。(平成25年度)将来的にこの制度を廃止することを検討する。事業がマンネリ化することなく、また特定の団体のためだけの行事とならないよう工夫する。

12

建設課

住宅耐震診断補助事業
木造住宅耐震改修補助事業

継続

平成25年度以降は、特定財源の県への補助申請の時期を見極めながら、受付開始時期を可能な限り前倒しするとともに、各方面の協力を得て積極的にPRに努める。

13

下水道課

水洗便所設備資金貸付事業

継続

下水道接続促進を図るため、平成24年度は公用車へ啓発パネルを設置した。平成25年度以降も引き続き下水道接続促進を図る。特に職員による訪問を定期的に行う。

14

学校教育課

小学校少人数指導推進事業

継続

教職員のコスト意識の徹底や特徴ある学校づくりに一層取り組む。

15

生涯学習課

学校施設開放事業

継続

既存の学校開放事業とは別に、町内居住の子どもたちが気軽にスポーツ・レクリエーションに親しむことができるような環境整備を行うため、家庭の日である第3日曜日に2か所ずつ小学校のグラウンドを一般に無料開放する「学校施設ふれあい事業」を実施する。

16

水道課

海田の水普及事業

継続

これまで主に町の行事などで無料配布してきたペットボトル「海田の水」を平成25年度から有料化し、誰もが購入できるよう町内で販売することにより、広く海田町と水道水のおいしさをPRする。

17

会計管理室

出納事業

継続

振込不能とならないよう口座確認のできる書類の写しを支払先からもらうよう関係各課に指導し、極力振込組戻手数料がかからないようにする。

平成27年度事務事業評価シート

 1.住民参画推進事業(企画課) [PDFファイル/170KB]
 2.電算システム管理事業(総務課) [PDFファイル/204KB]
 3.ごみ収集処分事業(一般廃棄物等収集処理)(生活安全課) [PDFファイル/180KB]
 4.後発医薬品普及啓発事業(住民課) [PDFファイル/182KB]
 5.社会福祉総務一般事務事業(民生委員児童委員協議会補助)(社会福祉課) [PDFファイル/179KB]
 6.ファミリーサポートセンター事業(こども課) [PDFファイル/197KB]
 7.シルバー人材センター活動支援事業(長寿保険課) [PDFファイル/183KB]
 8.精神保健福祉事業(保健センター) [PDFファイル/176KB]
 9.一般公園修繕事業(都市整備課) [PDFファイル/180KB]
 10.町内水路浚渫事業(建設課) [PDFファイル/178KB]
 11.配水管整備事業(上下水道課) [PDFファイル/217KB]
 12.教育実践研究奨励事業(学校教育課) [PDFファイル/187KB]
 13.文化団体助成事業(海田町民文化振興会補助)(生涯学習課) [PDFファイル/186KB]
 14.クラシックコンサート事業(生涯学習課) [PDFファイル/178KB]

平成26年度事務事業評価シート

  1. 国際交流事業日系人労働者生活相談員配置(企画課)
  2. ふるさと納税事業(財政課)
  3. バス路線維持事業海田町地方バス路線維持費補助(総務課)
  4. 町税徴収事業(税務課)
  5. ごみ収集処分事業大型ごみ収集処理(生活安全課)
  6. 保健衛生普及一般事務事業(住民課)
  7. 障害者社会生活援助事業心身障害者福祉年j金(社会福祉課)
  8. 児童福祉総務一般事務事業児童福祉年金(こども課)
  9. 任意事業家族介護慰労金(長寿保険課)
  10. 出産育児教育事業パパママスクール(保健センター)
  11. 海田市駅自転車等駐車場管理事業(都市整備課)
  12. 県道維持修繕事業(建設課)
  13. 上下水道使用料徴収事業(上下水道課)
  14. 小学校給食事業(学校給食(全4校))
  15. 公民館主催講座事業(生涯学習課)

平成25年度事務事業評価シート

  1. 国際交流事業(企画課)
  2. 商工業振興事業(企画課)
  3. 事務用品管理事業(財政課)
  4. 職員計画研修事業(総務課)
  5. 税務総務一般事務事業(税務課)
  6. 税務総務一般事務事業(税務課)
  7. 町内美化事業(生活安全課)
  8. 特定健康診査等事業(住民課)
  9. 敬老事業(社会福祉課)
  10. 高齢者社会生活援助事業(社会福祉課)
  11. 子育て応援事業(こども課)
  12. 任意事業(長寿保健課)
  13. 産科医等確保支援事業(保健センター)
  14. 健康教育事業(保健センター)
  15. 農業振興一般事務事業(都市整備課)
  16. 一般公園管理事業(都市整備課)
  17. 駐車場管理事業(都市整備課)
  18. 町道管理事業(建設課)
  19. 公共下水道管理事業(下水道課)
  20. 学力向上総合対策事業(学校教育課)
  21. 青少年育成事業(生涯学習課) 22 水道事業(水道課)

平成24年度事務事業評価シート

  1. 住民活動センター管理事業(企画課)
  2. 事務用品管理事業(財政課)
  3. 施設予約システム管理事業(総務課)
  4. 国民健康保険税徴収事務事業(税務課)
  5. 防犯パトロール事業(生活安全課)
  6. レセプト点検事業(住民課)
  7. 敬老事業(社会福祉課)
  8. 子育て応援まつり事業(こども課)
  9. 介護予防一次予防対象者施策事業(長寿保険課)
  10. 健康・食育フェア実施事業(保健センター)
  11. 農業振興一般事務事業(1)農業生産区長設置
  12. 農業振興一般事務事業(2)かいた農業祭補助
  13. 住宅耐震診断補助事業,木造住宅耐震改修補助事業(建設課)
  14. 水洗便所設備資金貸付事業(下水道課)
  15. 小学校少人数指導推進事業(学校教育課)
  16. 学校施設開放事業(生涯学習課)
  17. 海田の水普及事業(水道課)
  18. 出納事業(会計管理室)

 なお、行政改革全般についてご意見などございましたら、ぜひお寄せください。今後の行政改革を進める上での参考にさせていただきます。

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