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はじめよう!減塩1日マイナス2g

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年1月20日更新 ページ番号:0020644

塩のとり過ぎは、高血圧の原因となります。引き起こされる病気
高血圧は気づかないうちに、
命にかかわる脳卒中や心臓病などを引き起こす、怖い病気です。
血圧コントロールのため、上手に減塩に取り組みましょう。

 

 

1 食塩の摂取量を知ろう

2 調味料を見直そう

3 加工食品の食塩量に気をつけよう

4 減塩はムリせずコツコツと

5 塩分控えめ!野菜もたっぷり おすすめレシピ

 

 

食塩の摂取量を知ろう

1日の食塩摂取の目標量は男性で7.5g未満、女性で6.5g未満とされていますが、

海田町のみなさんの平均摂取量(R2)は男性9.2g、女性8.8gと、ともに目標量を大幅に上回っています。

1日マイナス2gを目標に減塩に取り組みましょう。

食塩摂取量の年次推移のグラフ

         1日の食塩摂取量の年次推移(海田町国民健康保険特定健診結果)

 

調味料を見直そう

日本人は食塩の約7割を調味料からとっています。

調味料に含まれる食塩量に気をつけましょう。

しょうゆの図

みその図

かけるよりもつけるの図

加工食品の食塩量に気をつけよう

加工食品の食塩量の図

減塩はムリせずコツコツと

1.塩分豊富な加工食品は食べる回数を減らす汁をのこすの図

2.めん類の汁を半分残せば、食塩も半分減

3.しょうゆやソースは「かける」より「つける」

4.香辛料(唐辛子、こしょう)や薬味(しそ、ねぎ、しょうが)などの辛味や香りを活用しましょう

5.野菜をたっぷり食べましょう

塩分控えめ!野菜もたっぷり おすすめレシピ

レシピの画像

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